本田健さん(作家、2009年10月例会ゲスト)
中井さんをメンターとして、学ぶことができれば、きっと、幸せで楽しい人生を実現できるでしょう。
経営コンサルティング会社やベンチャーキャピタル会社など複数の会社を経営しながら、お金と幸せについて執筆・講演活動を行う。『ユダヤ人大富豪の教え』など30作以上の著書はすべてベストセラー。累計300万部を超え、世界中で翻訳されつつある。
中井さんは、とてもバランスの取れたリーダーです。
また、ビジネスの経験も豊富にお持ちで、実践的なアドバイスができる珍しい方だと思います。
中井さんをメンターとして、学ぶことができれば、きっと、幸せで楽しい人生を実現できるでしょう。
また、ビジネスの経験も豊富にお持ちで、実践的なアドバイスができる珍しい方だと思います。
中井さんをメンターとして、学ぶことができれば、きっと、幸せで楽しい人生を実現できるでしょう。
清水克衛さん(NPO法人読書普及協会理事長、2010年5月例会ゲスト)
彼の充分すぎるビジネス経験。そして「心理学」と「脳科学」をベースにした独自の経営論とが結びついたとき、それはまさに「六を鍛える」ことになるんですね。
1961年、東京生まれ。大学在学中、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』を読み、突如として商人を志す。 大学卒業後、大手コンビニエンスストアの店長を10年間つとめた後、「本をすすめる本屋をやろう」と一大決心し、周りの猛反対を押し切り、1994年に書店「読書のすすめ」を東京都江戸川区・篠崎にて開業。立地の悪さを顔晴るバネにし、汗と智恵を出しきって商いを続けた結果、全国からお客さまが押し寄せる大繁盛書店となる。「読書のすすめ」の売れ筋本から、全国でのベストセラー本が生まれる現象が続出、出版流通業界内で熱い注目を浴び続けている。2003年にはNPO法人「読書普及協会」を設立。本との出逢い、人との出逢い、出来事との出逢いを提供しながら「良質な御縁から生まれる成幸の法則」についての講演活動を続けている。著書に『斎藤一人のツキを呼ぶ言葉』(東洋経済新報社)、『本調子』(斎藤一人・七田眞・本田健・ハイブロー武蔵・望月俊孝との共著 総合法令出版)、『福の神がやってくる!大向上札』(現代書林)などがある。
ビジネスには予知能力が必要です。
ちょっと先が読めることって昔も今もとても重要なことですね。
江戸時代には「六を鍛える」という教えがありました。これは第六感を磨けということなんです。そして、そのためにどうすればいいかっていうと、まずは五感を徹底的に磨くことだと昔の人は教えました。
五感を磨くとはたくさんの経験をすることです。何度もたくさんのことにチャレンジし、失敗したり成功したりを繰り返します。言葉を変えれば反復練習のようなものでしょう。そんな練習熱心な「六が利く」人が世の中をいい方向にリードしていきました。
中井先生がなさっていることはまさに今の世に「六が利く」人を創っていることに他なりません。
彼の充分すぎるビジネス経験。そして「心理学」と「脳科学」をベースにした独自の経営論とが結びついたとき、それはまさに「六を鍛える」ことになるんですね。
中井先生のところでぜひ「六の利く」人間になっていただき、この混迷と言われる時代を引っ張っていくリーダーにぜひなっていただきたいと願っています。
ちょっと先が読めることって昔も今もとても重要なことですね。
江戸時代には「六を鍛える」という教えがありました。これは第六感を磨けということなんです。そして、そのためにどうすればいいかっていうと、まずは五感を徹底的に磨くことだと昔の人は教えました。
五感を磨くとはたくさんの経験をすることです。何度もたくさんのことにチャレンジし、失敗したり成功したりを繰り返します。言葉を変えれば反復練習のようなものでしょう。そんな練習熱心な「六が利く」人が世の中をいい方向にリードしていきました。
中井先生がなさっていることはまさに今の世に「六が利く」人を創っていることに他なりません。
彼の充分すぎるビジネス経験。そして「心理学」と「脳科学」をベースにした独自の経営論とが結びついたとき、それはまさに「六を鍛える」ことになるんですね。
中井先生のところでぜひ「六の利く」人間になっていただき、この混迷と言われる時代を引っ張っていくリーダーにぜひなっていただきたいと願っています。
望月俊孝(「夢を叶える宝地図」提唱者・著者、2011年4月例会ゲスト)
影響力を持つ人ならば、中井さんと共にビジネスや人生を考える時間を持つことをお勧めします。
昭和32年・山梨県生まれ。36歳で返済を諦めかけるほどの借金を抱え、しかもリストラされる。しかし、その後、宝地図でv字回復を遂げる。現在、宝地図、レイキ、フォトリーディング(R)を主体とする人材教育に関わり10万人以上の人材育成に関わる。NPO法人読書普及協会理事著書に『飾るだけで夢が叶う「魔法の宝地図」』(マキノ出版)、「幸せな宝地図であなたの夢がかなう」、『ワクワクしながら夢を叶える宝地図活用術』(ゴマブックス)、『[図解]夢を引き寄せる宝地図』(三笠書房・知的生き方文庫)「幸せの法則」(中経出版)、「ようこそ、成功指定席へ」(サンマーク出版)、「癒しの手」(たま出版)、「本調子」(総合法令斎藤一人氏、本田健氏、七田眞氏らと共著)など、最新刊に『小さな偶然が幸運に変わるハッピー・シグナル』(青春出版社・CD付き)がある。累計発行部数が間もなく50万部を突破する。
中井さんのビジネス哲学と成功哲学に照らし合わせ、生き方を振り返る時間をここ3年ほど作っています。
影響力を持つ人ならば、中井さんと共にビジネスや人生を考える時間を持つことをお勧めします。
影響力を持つ人ならば、中井さんと共にビジネスや人生を考える時間を持つことをお勧めします。
赤城夫婦さん(作家、2010年6月例会ゲスト)
成功者は「出し惜しみしない」と言われますが、中井さんはその典型のような人です。
世界中で大ベストセラーとなり支持されている「7つの習慣(スティーブン・R・コヴィー博士)」のフランクリン・コヴィー社も認めた男女関係のプロフェッショナル。愛も、健康も、キャリアも、お金も、自由までをも、手に入れているカップル「成功夫婦」の存在を知り、1,000人以上の経営者へのインタビューや、世界中の文献・専門書を独自に研究。結婚に秘められた成功法則「マリッジ・プレミアム」を世界で初めて体系化する。その後、男女関係に関する講演やセミナーが、口コミを中心に話題となり、人気は全国区に。その噂を聞きつけたフランクリン・コヴィー・ジャパン社の社長から、熱烈なオファーを受け、2007年11月22日(いい夫婦の日)に、著作「マリッジ・プレミアム‐仕事の成功を約束する結婚生活の送り方‐」を発表。現在2万部のベストセラー。普遍的な本として、ロングセラーを続けている。さらに、「7つの習慣‐結婚プログラム‐」の開発にも携わり、アジア圏で初の講師となる。また、岩元貴久氏、船井幸雄氏、中谷彰宏氏ら著名人と共に講演会を行い、全国各地で行うセミナーも、毎回、満席と反響を呼んでいる。
中井さんと初めて出会ってから、かれこれ、十年が経過します。
成功者は「出し惜しみしない」と言われますが、中井さんはその典型のような人。
中井さんに聞くと、「これはね、・・・。あれはね、・・・。」と、何でも気持ちよく、懇切丁寧に教えてくれるのです。
しかも、教え方が上手!
おかげで、あっという間に問題が解決していまいます。
この面倒見の良さに加えて、中井さんは「面白い!」と思っときの集中力がすごい!
町の交差点でバッタリ偶然に出会ったときも、セミナーやパーティーで会うときも、一緒にご飯を食べているときも、とくかく中井さんは、いつも何かを学んでいて、そこから得た素晴らしい知恵やインスピレーションを私たち夫婦にも分かち合ってくれます。
思いっきり遊び、思いっきり学び、思いっきり働く。
それが、どれも気持ち良いほどできる人。
私たち夫婦にとって、「頼りになる兄貴」のような存在、それが中井さんです。
成功者は「出し惜しみしない」と言われますが、中井さんはその典型のような人。
中井さんに聞くと、「これはね、・・・。あれはね、・・・。」と、何でも気持ちよく、懇切丁寧に教えてくれるのです。
しかも、教え方が上手!
おかげで、あっという間に問題が解決していまいます。
この面倒見の良さに加えて、中井さんは「面白い!」と思っときの集中力がすごい!
町の交差点でバッタリ偶然に出会ったときも、セミナーやパーティーで会うときも、一緒にご飯を食べているときも、とくかく中井さんは、いつも何かを学んでいて、そこから得た素晴らしい知恵やインスピレーションを私たち夫婦にも分かち合ってくれます。
思いっきり遊び、思いっきり学び、思いっきり働く。
それが、どれも気持ち良いほどできる人。
私たち夫婦にとって、「頼りになる兄貴」のような存在、それが中井さんです。
マツダミヒロさん(質問家、、2008年7月/2010年4月例会ゲスト)
育成塾の中にも素晴らしい質問がいっぱいですからね!
やる気を引き出す質問、自分の潜在能力を引き出す質問、組織力を高める質問など、 「質問」の専門家。東北芸術工科大学卒業後、研究生を経て独立。後輩と共に設立しデザイン活動をはじめる。インターネットを活用した企画制作コンサルティングなどを事業を展開。現在はコーチングやカウンセリングを中心として、全国で企業や経営者向けの研修、個人セッションを行っている。毎日2万人が読む「魔法の質問」を主宰。「こころのエンジンに火をつける 魔法の質問(サンマーク出版)」など著書多数。
みなさんの人生が質問で、さらに素晴らしいものに。
育成塾の中にも素晴らしい質問がいっぱいですからね!
育成塾の中にも素晴らしい質問がいっぱいですからね!
遠藤励起さん((株)学研パブリッシング教養実用出版事業部 実用出版企画編集部編集長、2008年12月/2009年12月例会ゲスト)
育成塾は本物の人材が集い、切磋琢磨する集団です。学研からすでに2人の著者が生まれ、これからも多才な著者が世に出ることでしょう。
大学卒業後、多くの出版社・編集プロダクションなどに勤務。編集者歴25年(書籍編集者歴17年)、これまで数百冊の書籍、雑誌、映像制作に係わる。現在、株式会社学習研究社 雑誌第三出版事業部・実用出版企画編集部編集長。近年では本田健氏、望月俊孝氏、佳川奈未氏、石井貴士氏などをはじめ、おもにビジネス書、自己啓発書分野でのベストセラー作家を世に輩出し、新人の発掘にとくに力を注いできた。最近は、人気急上昇のエッセイスト・上原愛加氏の女性向け「メッセージブック・シリーズ」の出版を積極的に手がけている。編集者でありながら、日本メンタルヘルス協会公認・心理カウンセラー、レイキヒーラーでもある。著書に『幸せインストール』、監訳書にジェームズ・アレンの『人生は、うまくいくようになっている』などがある。著書に『幸せインストール』など。
育成塾は本物の人材が集い、切磋琢磨する集団です。学研からすでに2人の著者が生まれ、これからも多才な著者が世に出ることでしょう。とても期待しています!
中井隆栄先生と初めて出逢ったのは、なぜか“京都”でした。(N)読書普及協会のイベントが“大阪”であり、その後、理事長の清水克衛さんが“神戸”の小学校で講演会があるというので同行、さらに帰り道、京都で「美味いてんぷら」でも食べましょうということで、昼食時に偶然お逢いすることになったのが中井さんでした。
前々から氏のお噂は知っていて、早く逢いたいなあと思っていたのですが、なかなかチャンスがなかったのです。「幸せな成功者」になるための方法を、脳の仕組みと共に分かりやすくお話してくれる著書に感動し、いつか一緒に本ができたらいいなあと考えていました。こうした「強い思い」が、いつか潜在意識にたどり着き、不思議なシンクロニシティを起こし、ある瞬間、現実化の扉を開けてしまうのです。
その昼食会で、2人が閃いた言葉は「脳はもともと幸せな成功を知っている」。
これだ!この本を出そう!
私はその後会社を変わりましたが、その企画は形を変え、今の会社でこの夏実現します。まさに“幸せの三都物語”でした。
中井隆栄先生と初めて出逢ったのは、なぜか“京都”でした。(N)読書普及協会のイベントが“大阪”であり、その後、理事長の清水克衛さんが“神戸”の小学校で講演会があるというので同行、さらに帰り道、京都で「美味いてんぷら」でも食べましょうということで、昼食時に偶然お逢いすることになったのが中井さんでした。
前々から氏のお噂は知っていて、早く逢いたいなあと思っていたのですが、なかなかチャンスがなかったのです。「幸せな成功者」になるための方法を、脳の仕組みと共に分かりやすくお話してくれる著書に感動し、いつか一緒に本ができたらいいなあと考えていました。こうした「強い思い」が、いつか潜在意識にたどり着き、不思議なシンクロニシティを起こし、ある瞬間、現実化の扉を開けてしまうのです。
その昼食会で、2人が閃いた言葉は「脳はもともと幸せな成功を知っている」。
これだ!この本を出そう!
私はその後会社を変わりましたが、その企画は形を変え、今の会社でこの夏実現します。まさに“幸せの三都物語”でした。
門田博光さん(名球会・元南海ホークス)
私は「中井さんの脳には、実はターボ・エンジンがついているのではないか?」と疑っています。
1969年南海ホークスからドラフト2位指名されプロ野球選手となる。2年目には129試合に出場、打点120で打点王、ベストナインを受賞するなどの活躍で、南海の中心打者となる。以後、強打の外野手として70年代に5度の3割と4度の20本塁打以上を記録パ・リーグの看板打者として活躍し、1976年オールスター第2戦では4安打を放ちMVPも獲得。1981年には7月に月間16本塁打の日本記録をマークするなど、シーズン44本塁打で本塁打王に輝く。さらに1983年には40本で2度目の本塁打王となる。40歳を迎えた1988年には打率.311、44本塁打、125打点で2冠王に輝き、MVPを獲得。「不惑のアーチスト」「中年の星」と賞賛された。その後、オリックス、ダイエーを渡り歩く。1992年に44歳で現役引退。2006年年殿堂入り。ホームラン記録は王氏(現ダイエー監督)、野村氏(現楽天監督)に続き史上3位の567本を打った。
中井隆栄さんを見ていると、私は自分の現役時代のことを思い出します。
私はバッター出身ですが、プロ野球選手としては身長が低かったので、ホームランを打つために人並みではない努力をしてきました。
例えば「スイングの速さ」一つをとってみても、スイングの際に出る音が普通のホームランバッターが出す「ブン」という音ではダメで、最高の速さになると「キン」という音に変わるのですが、私は常に音が変わるまでバットを振り続けました。
中井さんも同じくビジネスの世界で、自分独自の一つの道を切り開いてきた実績のある人ですが、中井さんはプロとしての技量にたどり着くのに、1日24時間を48時間に増やして取り組んできました。私は「中井さんの脳には、実はターボ・エンジンがついているのではないか?」と疑っています。
一人でも多くの「幸せな成功者」を輩出したいという信念のもとに、次からへ次と様々なことを模索してチャレンジする、バイタリティにあふれた中井さんを見ていると少し羨ましくもあります。
私はバッター出身ですが、プロ野球選手としては身長が低かったので、ホームランを打つために人並みではない努力をしてきました。
例えば「スイングの速さ」一つをとってみても、スイングの際に出る音が普通のホームランバッターが出す「ブン」という音ではダメで、最高の速さになると「キン」という音に変わるのですが、私は常に音が変わるまでバットを振り続けました。
中井さんも同じくビジネスの世界で、自分独自の一つの道を切り開いてきた実績のある人ですが、中井さんはプロとしての技量にたどり着くのに、1日24時間を48時間に増やして取り組んできました。私は「中井さんの脳には、実はターボ・エンジンがついているのではないか?」と疑っています。
一人でも多くの「幸せな成功者」を輩出したいという信念のもとに、次からへ次と様々なことを模索してチャレンジする、バイタリティにあふれた中井さんを見ていると少し羨ましくもあります。
吉田 康弘さん(元鹿島アントラーズ)
私の中で、これまでイメージでしかなかったものを、大変うまく「言語化」できるように導いていただきました。
1969年広島県生まれ。小・中学校と、広島の名門・大河フットボールクラブに所属する。東海大第一高校へ進学し、全国高校選手権大会で優勝を経験する。明治大学を卒業後、Jリーグ開幕と同時に鹿島アントラーズへ入団。その才能は注目を集め、ジーコから後継者として指名される。1995年には清水エスパルスへ移籍。翌年1996年に地元サンフレッチェ広島に加入。1999年にはかねてからの目標である海外リーグでのプレーの為、広島を離脱し単身ヨーロッパへ渡る。その後は清水へ戻り、2006年からはFC岐阜に加入。2009年、岐阜県1部リーグのFCオリベ多治見を経て同年7月、藤枝MYFCに移籍する。2010年シーズン終了後に現役引退。Jリーグ公式戦322試合出場17ゴール。著書に『親子でおぼえるサッカー教室』『夢をかなえる成功トレーニング』など。
私は中井先生に、初めてお会いした時から、アスリートの「におい」を感じていました(笑)
サッカーでいうところの、名パッサー。
「ここでパスがほしい!」
そう思ったときに絶妙なタイミングでパスを出してくれるのが中井先生です。
対談でお話しした時も、私の中で、これまでイメージでしかなかったものを、
大変うまく「言語化」できるように導いていただきました。
ビジネスとプロスポーツ。
中井先生とお話しするたびに、多くの共通点を発見することができます。
サッカーでいうところの、名パッサー。
「ここでパスがほしい!」
そう思ったときに絶妙なタイミングでパスを出してくれるのが中井先生です。
対談でお話しした時も、私の中で、これまでイメージでしかなかったものを、
大変うまく「言語化」できるように導いていただきました。
ビジネスとプロスポーツ。
中井先生とお話しするたびに、多くの共通点を発見することができます。
喜多川泰さん(作家、2009年4月例会ゲスト)
『中井隆栄』は、僕の中にある経営コンサルタント像を見事に破壊してくれました。
1970年東京都生まれ。愛媛県西条市に育つ。東京学芸大学卒。1998年横浜市に学習塾『聡明舎』を創立。まったく新しい塾の在り方を追求し続けている。2005年には作家としての活動を開始。その独特の世界観は多くの人に愛されている。 作品に「賢者の書」「君と会えたから…」「手紙屋」「手紙屋~蛍雪篇」「上京物語」(ディスカバー21)「『福』に憑かれた男」(総合法令出版)「心晴日和」(幻冬舎)がある。
中井さんは普通の経営コンサルタントではありません。出会った瞬間に「もう何もかもが大丈夫だ!」と安心することが出来る『人』です。その根底にあるものは、ご自分で数多くの会社を経営されてきた経験。
僕がそれまで出会った経営コンサルタントの多くは、自分の財産を使って会社を成功させた経験のある経営者ではなく、あくまでも会社員でした。
中井さんの経歴を見ると、彼が経営コンサルタントを目指していたのではなく、多くの人に望まれて結果としてそうなったということがよくわかります。
経歴だけでも十分信頼に値するものですが、それ以上に中井さんの魅力を引き出しているのが誰よりも研究熱心な姿勢。そして何より周りの人に対する愛情。
『中井隆栄』は、僕の中にある経営コンサルタント像を見事に破壊してくれました。
まさに本物。それは出会った瞬間に感じることが出来ます。
僕がそれまで出会った経営コンサルタントの多くは、自分の財産を使って会社を成功させた経験のある経営者ではなく、あくまでも会社員でした。
中井さんの経歴を見ると、彼が経営コンサルタントを目指していたのではなく、多くの人に望まれて結果としてそうなったということがよくわかります。
経歴だけでも十分信頼に値するものですが、それ以上に中井さんの魅力を引き出しているのが誰よりも研究熱心な姿勢。そして何より周りの人に対する愛情。
『中井隆栄』は、僕の中にある経営コンサルタント像を見事に破壊してくれました。
まさに本物。それは出会った瞬間に感じることが出来ます。
今谷鉄柱さん(漫画家)
中井先生とお会いすることで僕自身、自分への理解が深まり、次の作品制作への新たな力をいただきました。
1965年兵庫県生まれ。宮崎県延岡市に育つ。水泳コーチを経て漫画家を目指し上京。独学で漫画家としてデビューするもヒット作を生み出せず。漫画制作とアルバイトの日々を送る。すべての時間を漫画に使おうと30歳まで様々な先生のもとでアシスタントを務め技術を磨く。本宮ひろ志氏のもとでは、体の線を描く重要な仕事を任され、漫画漬けの日々を送りようやく漫画家として一本立ち。著書に織田裕二氏主演映画の漫画版『県庁の星①~④』(小学館)、『お受験の星①~④』(小学館)、作家本田健氏のベストセラー『ユダヤ人大富豪』(大和書房)シリーズの漫画版などがあり、国内、海外をあわせ累計発行部数は70万部を超えている。
「中井先生のすごいところは難しい事を誰にでもわかりやすく実行できる形にして伝えてくれることだ」
これは、中井塾の漫画を制作することになり僕がインタビューした方が語った言葉です。この言葉に僕も同意します。自分の中にあるぼんやりした部分を言語化し、より理解が深められる・・・・中井先生とお話させていただき何度もこんな体験をしました。
ご自分の成功体験と失敗体験を徹底的に『なぜそうなったのか』と突き詰めて考えてこられ、それをどんなタイプの方にもわかりやすく伝えようとビジネスのノウハウだけでなく心理学や脳科学についても絶えず最新の情報を学ばれる積み重ねをされているからだと思います。
「プロのコンサルタントとして結果を出す!」というところにコミットされているプロ意識にも尊敬を感じています。
中井先生とお会いすることで僕自身、自分への理解が深まり、次の作品制作への新たな力をいただきました。お聞きした中井先生のサラリーマン時代の話は僕の頭だけにしまっておくのがもったいないほど面白いものでいつか漫画にして発表したいと思っています。
これは、中井塾の漫画を制作することになり僕がインタビューした方が語った言葉です。この言葉に僕も同意します。自分の中にあるぼんやりした部分を言語化し、より理解が深められる・・・・中井先生とお話させていただき何度もこんな体験をしました。
ご自分の成功体験と失敗体験を徹底的に『なぜそうなったのか』と突き詰めて考えてこられ、それをどんなタイプの方にもわかりやすく伝えようとビジネスのノウハウだけでなく心理学や脳科学についても絶えず最新の情報を学ばれる積み重ねをされているからだと思います。
「プロのコンサルタントとして結果を出す!」というところにコミットされているプロ意識にも尊敬を感じています。
中井先生とお会いすることで僕自身、自分への理解が深まり、次の作品制作への新たな力をいただきました。お聞きした中井先生のサラリーマン時代の話は僕の頭だけにしまっておくのがもったいないほど面白いものでいつか漫画にして発表したいと思っています。
澤谷鑛さん(カウンセラー、2009年5月例会ゲスト)
脳の使い方を熟知している中井さんは、心の使い方を熟知した人。
1950年広島県宮島生まれ。立正大学文学部卒。詩人・浅野 晃氏を師事し同大学院へ。中学時代から人間や人生の意義について興味をもち、心理学、禅、成功哲学、親子や家族の絆、などの研究を始める。大学時代より国文学・日本の神話の研究に心理学を取り入れて研究。その傍ら、主に家族関係のカウンセリングを実践し始める。講演をはじめ、カウンセリングやグループ・セラピーの講師として30年あまり活動。20万人を超える人々が講演を聞く。そんな指導経験の中から、出会ったすべての人々の「幸せな人生の実現」に向けて全国で講演活動を行っている。著書に『すべての「結果」は引き寄せられている~運命を決める「牽引の法則」~』(総合法令出版)、『絆の法則』(学習研究社)『しあわせな人生を実現させる4つの法則』(インフォトップ出版)がある。
育成塾の塾生の皆さまは、のびのびといきいきとされている方が多いですね。それも自然体で平常心という心構えを持っておられます。そのままの人間や人生の価値に裏打ちされた中井隆栄先生の教育の成果なのでしょう。
脳の使い方を熟知している中井さんは、心の使い方を熟知した人ともいえます。なぜなら、心とは辞書で引いてみると「知・情・意」の総称と書いてあり、それらは脳の働きのこと。つまり、心は脳の働きに位置するといえるからです。そして同時に存在感があるのに威圧感を全く感じさせない、心をあやつる達人であると思います。
以前に食事をご一緒させていただいた時に、中井さんは「これから忙しくなりますね。色々な人に会われ、オファーが沢山きますよ。原稿も書きためておかないと…」と私に預言的なことを笑いながら言われました。その10日後からラジオ出演、雑誌の取材、新刊の依頼・・・・本当に預言通りに私の周りは慌ただしくなりました。中井さんは、「寝ている間に仕事が片づく超脳力」を提起しておられますが、将にその超脳力で私の先行きをご覧になられ、私の知らない間に確かに仕事が展開していきました。
中井さんは、これからも混沌とした今日において、多くの人々に羅針盤の役割を果たされるのでしょう。今後がますます注目されます。



















