仕事の種類を分類して行う習慣

毎日、色々な仕事をしていると思いますが仕事を分類すると、いくつの種類に分けられると思いますか?
仕事というのは大きく分類すると一般的に、5つの種類に分けられます。
仕事の種類を分類して行う習慣
例えば、営業マンの場合であれば、
1. 営業
2. 企画
3. 会議
4. 事務
5. 移動・休憩
営業マンだけでなく、仕事というのは、この5つの分類に当てはるのです。
「なんだか忙しい!」「雑用が入って、片づかない」と感じてしまうのは、
この5種類の仕事が、煩雑な順番で次々と目の前に現れてくるからなのです。
イライラを感じないためにも期限に追われているものや目の前にある仕事を、順次手をつけるのではなく計画的に仕事をまとめて行うと良いのです。
5種類に仕事を整理して同じ種類の仕事をまとめて行ってみましょう。
すると、脳の情報処理能力が上がり、スピーディでクオリティの高い仕事ができますよ。
本日もお読みいただき、ありがとうございました。参考になれば幸いです!
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