ゴルフで脳の活性化を!

実はゴルフが、脳の活性化にも良いということをご存知ですか?
ゴルフで脳の活性化を!
ゴルファーは脳の「前頭連合野」という部位に全ての情報を集め分析し、判断し、スイングをします。
この「前頭連合野」がゴルファーの要といわれているのです。
いわゆる、「ゴルファー脳」ですね。
この部位が相応しいパフォーマンスを発揮できなければスイングもナイスショットも遠ざかって行きます。
ですから、この「前頭連合野」を鍛え、活性化することが重要であり
その活性化に有効だと言われるのが素振りです。
また、ゴルフは歩くスポーツですよね。歩くことで記憶中枢の海馬が活性化され
息切れするぐらいになると「前頭連合野」が活性化されます。
コースに出れば、ピンに向かって距離や風など位置関係を計算しながらプレーすることになり立体的な対象把握に関与する頭頂連合野という部位も鍛えることになるのです。
そして、ゴルフは考えるスポーツでもあり1ラウンド5時間として、スイングしているのはわずか10分程度です。
残りの4時間50分は、脳がイメージトレーニングやシミュレーションをしています。
こう色々話してくると、ゴルフほど脳の活性化に良いスポーツは無いかのように聞こえてきますよね?
あなたもゴルフがやりたくなってきましたか?
色々な方向から脳を活性化するゴルフ、ぜひ一緒にいかがですか?
コースデビューは、まだ先の予定ですけど・・・・
では午後からも頑張っていきましょう!
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